アメリカ大学留学中の1999年のある日突然体調不良になってからの生活を、カテゴリ別になんとかまとめたいと思っています。今は仕事について書いています。

慢性疲労症候群(CFS)の人の仕事

私がなんとか普通じゃない方法で収入を得ようとする話。その他、社会から離れた生活だからこその意見も書いています。

慢性疲労症候群(CFS)とはなんだろう(3)

続きです。

`明確な治療法がなく、治りにくいので、予防が大事``疲れすぎてしまうと、慢性疲労症候群になってしまう。それなら良いけど、それをも過ぎて、過労死してしまったら大変。`という考え方は違うんじゃないかなあ。。

予防を考えながら生きるのは無理では?それに、何かの執念で頑張っている時になってしまうのであり、並の精神力では慢性疲労症候群になれないんじゃないかな。この病気と、過労死は別のことだと思う。少なくとも、より無理したら過労死ってことではないと思う。

・・・あ、でも、例えば熱中症でなくなる方は、なぜもっと早い段階で軽い熱中症で倒れることができなかったのか、みたいなことなのかしら?慢性疲労症候群は途中で体がオフになった(なれた)状態なのかしら?書いていたら分からなくなってきました。)

といっても、私自身、

 

(以前は病院に通っていましたが、)正式なガイドラインに沿って診断されたわけではないので、`それは慢性疲労症候群には間違っているよ`というべきではなく、`私の体調には違う`という事なのですが。

でも多くの、(病院に行けなくて診断されていない人含め)患者さんには、私の言っていることを分かってもらえると思います。(私のような体調の人たちの集団がいると思う)

(私の症状こそが慢性疲労症候群だ、みたいな書き方になっていますが、どうしても頭が回らなかったので、こういう書き方になってしまいました。途中の記述で、不合理にバカにされたと思う方いましたら申し訳ありません。)

*私は医療関係者ではないので、書き過ぎの部分があったら教えてください。

ここまで長年この理由の分からない体調不良と付き合ってきたので、病名は何であれ、自分の経験してきた体調について解明したいですね。今なら、ある程度働けると思うので、どこかの医療機関で雇ってほしいです。(あ、また雇ってくださいと言ってしまった!)

おわり。(笑)

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